生地がフカフカのピザ

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ピザなんだが、生地がフカフカのタイプです。個人的にはクリスピーな煎餅みたいなピザが好きなんだが、世の中にはこういうピザもある。どこがどう違うのかというと、生地の作り方が違う。ピザ生地で検索すると、作り方のページが色々出て来るんだが、強力粉、薄力粉、塩、イースト、ぬるま湯を全部一緒くたに捏ねる方法と、イーストを別に発酵させてから加える方法とある。ところが、塩はイースト菌を死滅させてしまうので、一緒くたに捏ねるとフワフワにならない。しかも、捏ねて延ばして丸める工程で空気抜きをガッチリやると、ますます膨らまない。で、今回は強力粉と薄力粉を等量にして、イースト菌は別途培養、あとから生地に加えて、あまり空気抜きしないという方法で作ったら、こんなにフカフカになりました。生地の配合が変わったのに焼き時間調整してないので、ちょっと生焼けか? もっとも、これ以上焼くと、トッピングの具材が焦げてしまう。

ニコ爺という言葉があるんだが、年寄りのニコン好きにはうってつけの一台。待ってました、という感じ。おいらも、膨大なレンズ資産を持っているので、コレは買わなきゃならないw 



フォルムは往年のNikonFM FE系に似せ、
カメラ前面のボタン類はF2に
前面右のセルフタイマーランプは、氏が電気回路部分で設計を担当したF3に
さらに、背面の液晶モニター部は、現役のデジタル一眼レフに通じており、デジタルに慣れた人たちが操作を悩む心配がありません。
心臓部は、2013年現在のデジタル一眼レフフラッグシップのD4そのままです。
シャッター部をDf用にチューニングしているので、シャッター音はD4よりも歯切れよく、しかも上質な音になっています。
F5までは、なんとかギリギリメーカー対応で改造して使用可能だった往年のNikkor AUTOレンズにも対応しています。
(カメラマウント部向かって右上の連動ピンを跳ね上げます。)

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