ソフトサラミとベーコン切り落としとトマト

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本日のピザです。ソフトサラミとベーコン切り落としとトマト。急に思い立って作ったので、食材は全て、近所のスーパーキミサワです。次第にコツを思い出して来た。ウチのガスオーブンは、強力なのはいいんだが、熱風が吹き付けるので焦げてしまう。写真でも一部、黒く焦げてますね。なので、生地を作った段階でアルミホイルに包んでおいて、ダイレクトに熱風が当たらないように覆って焼く。ピザ窯の内部というのは、熱い空気がゆるやかに対流していて、ファンで熱風をガンガンまわすガスオーブンとは違う。アルミホイルで覆って焼けば、「焦げ防止にオリーブ油塗って焼く」というような手間が省けます。生地の量は、一枚で100gくらいが適量か? で、ピザというと、コカコーラという意見もあるようだが、ここは個人的にはジンジャーエールをオススメしたい。それも、ガツン!と来るウイルキンソンです。Amazonで買うと、便利です。つうか、スーパーとかコンビニでは、たいていカナダドライしか売ってない。味が違います。
ところで、ジンジャーエールというのもポピュラーな飲料になったんだが、主に「カナダドライ」と「ウイルキンソン」と、二種類あるわけです。濃くて、ガツンと来るのがウイルキンソンと言えば判りやすいか。おいらは断然、ウイルキンソンです。最近はペットボトルも出ていて、Amazonで買えるので便利です。





瓶しかなかったころから常にケース買いで、家に常駐です。
近所のスーパーから消えてしまったので、Amazonさんが頼りとなっています。
心なしか瓶の方がガスがきつめでピリっと感が強くよりおいしいと思うのですが、1本の量や飲み終わった瓶の処理などの都合で、今はこのペットボトルばかり買っています。
口に合う、合わないは人それぞれですが、合わない人は絶対飲めず、合った人はもう他のジンジャエールには戻れないという商品です。
飲んだことがない人はケース買いはひとまずやめて、1本買いか、割高ですが、セガフレード・ザネッティ」などのお店でひとまず味見をされてみることをおすすめします。
「ドライ」という甘口商品もあるので、店で注文するときは「辛口」または「ドライじゃない方」と頼まないと、この商品独特のとんがった味を楽しめませんのでご注意を。

また、普通の炭酸水もウイルキンソンが人気のようで、ちょつと通ぶった顔が出来るというのでホームパーティーには欠かせないアイテムです。



ウィルキンソンと言えばソーダサーバーを使わないトラディショナルなバーではおなじみのブランドです。下半分が4段にくびれたガラス製のグリーンのボトルをお店で目にした方も多いのではないでしょうか。そんなバーテンダー御用達のタンサンが手に入りやすくなったのはうれしい限りです。500mlペットボトルのスクリューキャップを空けると「ポンッ!」という軽い破裂音がして炭酸が効いている様子がよく分かります。強炭酸でくせのない軟水はどんな飲み物で割っても爽やかな刺激を与えつつオリジナルの風味を壊すことがありません。そのまま飲んでも爽やかな刺激と優しいのどごしです。ミネラル補給など特別の目的がある方は別ですが、炭酸の刺激と爽やかさを楽しむにはうってつけの1本です。

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