IOC委員は買収し放題w

| コメント(0)
マドリードは、当初、買収でバラ撒き過ぎてIOCから注意されたんだが、なので、それ以来、派手にカネを撒けなくなった。その隙に東京がカネ撒いてオリンピックを買ったというのが真相w そもそも、IOCというのは単なる私的団体なので贈収賄罪が適応されない。IOCで投票権を持つ人というのは、ヨーロッパの貴族とか王族とか、そういう関係者。100人以上いる。みんな、プライドはあってもカネはない。カンタンにカネで転ぶ。で、こんな証言がw

IOCは私的団体だから、贈収賄罪は適用されない。石原知事は「1期目の運動はきれいごとすぎた」と反省していたから、今度は十分カネをばらまいたんだろう。公式の「招致費用」だけで75億円使って、知事と都庁の役人が豪遊した。
一期目の運動はきれいごとすぎた、とシンタロが証言しているところを見ると、最初は買収してなかったんだろうね。単なる「接待」のレベルで。そこでカネ使っていたマドリードはIOCに怒られて、動けなかったw その隙にふんだんにカネを持って、しかもマークされてない東京が抜け駆けとw さて、放射線測定器抱えた外人さんが東京中を測定しまくるぞw おいらも微力ながら、協力するかw



 漫画「黒執事」などの影響で、世間における執事という職業への関心が高まっているようで、こちらの本では執事の本場とも言える英国の執事の仕事や、執事になるまでの課程、執事の日課や私生活、余暇の過ごし方などについて、かなり広い範囲で書かれています。
 階級社会である英国では、使用人になる階層というのは大体固定されていて、彼らが使える主人とは文字通り住む世界が違うわけです。その中で使用人達が身分の差に苦悩したり、懸命に上の役職を目指したり、時にはちょっとした役得にありついたり、中には仕事のストレスや出来心から酒や盗みに手を出して身を持ち崩していく様が、本書の随所に引用される実在の執事などの記録から見て取れまして、現実は執事と言っても良くも悪くも人間なんだなと思います。
 まあぶっちゃけ、黒執事のセバスチャンのように1人で家の事を全て完璧にやってしまうスーパーマン的な執事は創作の中にしかいないという事は、本書を読むまでもなく分かってはいますけど。

コメントする

欧米人の見た幕末日本
千代姫モールえすの屋店
空気清浄機情報
ポルノ雑誌の昭和史 (ちくま新書)

ネットゲリラの夏祭り

ルンミーブルースバンド

チョトマテクダサイ
戦場のテディベア
on the road
追悼・宇佐英雄/柳ケ瀬ブルース

アーカイブ

  通販専用水着屋さん

帆船Ami号

ずっと富士山