地元の食材だけでカプレーゼ

| コメント(0)


_DSC0565.jpg

本日の昼食です。定番のインサラータ・カプレーゼです。函南で作られた高品質のトマトと、丹那で作っているモッツァレラチーズ。水牛ではないものの、地元で作ったモッツァレラチーズ食べられるというのはシアワセです。バジルはウチのベランダの水耕栽培と、調味料以外はすべて、近場で揃うというのが、伊豆の強みです。



欧州合衆国の初代大統領の有力候補と目されるアレクシス教授は、人工受精によって優秀な人類を増やし、雇用を増加させて産業を発展させるビジョンを持っています。
男の手を借りずに子供をもちたい田舎娘のネネットは、人工受精の被験者になりたいのですが
とりあえずメイドになって教授への接近に成功します。
教授がイトコや信奉者たちと「草の上の昼食」に出かけたところ、
奇妙な羊飼いの老人ガスパーが現れ、彼の吹く笛に合わせてにわかに突風が吹き、折角のピクニックは台無しに。
教授とネネットは皆とはぐれてしまいます。
突風の後、素裸で泳ぎ自然を満喫するネネットを目撃した教授は、情欲を抑えることが出来ず、彼女と太陽の下で交わります。
よくまあ、こんなシナリオを考えたものです。
突風のシーンや、ラスト前の教授がネネットを探すシーンのドタバタはドリフのコントみたいです。

コメントする

欧米人の見た幕末日本
千代姫モールえすの屋店
空気清浄機情報
ポルノ雑誌の昭和史 (ちくま新書)

ネットゲリラの夏祭り

ルンミーブルースバンド

チョトマテクダサイ
戦場のテディベア
on the road
追悼・宇佐英雄/柳ケ瀬ブルース

アーカイブ

  通販専用水着屋さん

帆船Ami号

ずっと富士山