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Tシャツの似合う女子です。わかめです。いよいよゴールデンウィークも終わって、本格的にTシャツの季節。ネットゲリラ直営のインターネットTシャツ店でも、新しい商品が出揃いました。写真のブランドは「SINTHESIS」。シュールでアートなプリントが、柔らかくて着やすい上質の生地にプリントされています。千代姫モールをクリックして、「店舗内すべてから探す」のドロップダウンから選択。新しいブランドが上の方にあります。


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此処は矢張り、恐ろしい熊に追いかけられ命からがらダッシュしたところ、何やらアチラも懸命に呼び止めているようなので振り返ると、落し物を渡そうとしていると漸く判明し、従前の恐ろしさから却って喜び倍増、破顔一笑して熊さんに対している、といった図でしょうか。仁王立ちに見えるシルエットが佳い。

太腿に目が行くのは、男の性(さが)だよね?

因みに写真の人はアホホとは別人でアホホには似ておらずアホホとは交流歴がありませんので。

この立派な太腿に膝枕をして欲しいと願うことは、男として正当な願いではあるけれども、其の太腿の狭間に在る桃色に見える領域にこそ、男のロマンが存しているかもしれぬとこそ思えかし。

>太腿

筋肉質でこの太さは見事。スピードスケートの選手とか競輪選手の太腿周は60cmくらいあるそうですが、この子のも50cm近くありそう。
年をとって筋肉のなかで真っ先に衰えるのがこのあたりなので、筋力低下のスピードを少しでも遅くするための筋トレを真剣に考えているところです。

九州春秋曰、{劉}備住荊州数年、嘗於表坐起至廁、見髀裡肉生、慨然流涕。還坐。表怪問備。備曰、吾常身不離鞍、髀肉皆消、今不復騎、髀裡肉生、日月若馳、老将至矣、而功業不建、是以悲耳。{三国志・蜀書・巻三十二・先主伝註}

九州春秋に曰く、{劉}備は荊州に数年住{とど}まる、嘗て{劉}表の坐に於いて起ちて厠に至る、髀の裡に肉の生ずるを見て、慨然として涙を流す。坐に還る。表は怪しみて備に問う。備曰く、吾、常に身を鞍より離さず、髀の肉は皆消ゆ、今や騎に復さず、髀の裡に肉の生ず、日月は馳せるが若{ごと}し、老は将に至らんとす、而して功業は建たず、是を以て悲しきとするのみ。

歳を取って運動不足になれば、なるほど髀の裡側に贅肉が生ずる。毎朝、一時間以上、犬と散歩しているが、そんなものでは間に合わないらしい。取り敢えず、出来るだけ自転車にでも騎ろう。

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