芽キャベツとウルイでお中華な炒め

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鶏肉を炒めたんだが、冷蔵庫漁って出てきたのが、芽キャベツとウルイ。まぁ、何でもいいや。芽キャベツは半割りにして、ウルイは適度に切って、あとは椎茸。こういうのは手順が大事で、まずは醤油と生姜、ニンニクで漬け込んだ肉を炒め、香味ペーストで味付け。まぁ、ここは豆板醤とか唐辛子とかでもいいんだが、以前、買ってみたのが残っていたので、とっとと使い切りたいです。


芽キャベツは厚みがあるのでしっかり火を通さなきゃならない。ウルイは薄っぺらなので、最後に入れる。中華なので、仕上げは水溶き片栗粉でトロ味です。
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ところで、山葵の苗を貰いました。ベランダで山葵を栽培している人というのは、まぁ、いないだろうね。はたして可能なのか? 真夏になるまでは可能だと思うんだが、何事もやってみないと判らない。

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山葵の苗というのはこんな状態です。株分けで増やすらしい。

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葉っぱを切り落として裸にして、例によってバケツと軽石の栽培セットです。金魚のブクブクで、どこまで山葵が育つのか。つうか、山葵というのは保存にいつも苦労するモノなんだが、育たないまでも、コレでそのままの状態を維持出きるのであれば、冷蔵庫より新鮮に保存出来るという可能性が出て来る。実は、それが目的です。

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豆板醤より甜麺醤のほうが深みがあっておすすめ。
香味ペーストは赤より金のほうが美味いアルよ。

辛口好き、酒飲みなら
桃屋の”海鮮キムチの素”がマジお勧め
イカ・エビ・牡蠣煮汁が配合されて旨みが凝縮されてます。
一瓶300円程度で、ソバ・うどん・チャーハン・鍋物・野菜炒めに
スプーン一匙入れてみてください。
汁物なら昆布出汁に合わせると更に深みが出るよ。
夕飯はキャベツ・人参・きくらげ・鶏の胸肉の鍋?+”海鮮キムチの素”で
1人前原価150円程度だった。

>山葵というのは保存にいつも苦労するモノなんだが

そのままラップで包んで冷凍するという手が有ります。
市場では出来ませんが、末端消費者(鮨屋等)では、よくやっている手段です。
使う時には、解凍しないでそのまま卸金に掛けるのがポイントです。

鮫肌でゆつくりねつとり卸したいのでは。卸金でガシガシ行くのは一寸。

山葵って季節によって辛さや風味が少なかったりするので、
その場合はおろす方法を変えるときがあります。
そうですよね、デニスさん?

オネーチャンの鮫肌はあまり好きではありませんww

すんません、自分も鮨屋の伝聞なので、あまり詳しく無いのですが。
握りと刺身でおろし方を変えたり、違うおろし方を混ぜたり、
はては大根やら何やらのおろし汁を加えたり、色々なワザが有るようです。

話の流れから、鮫肌のオネーチャンに女体盛り、なんてのを想像してしまいまつた。
山葵は好きな場所でおろしてね、・・・なんて感じで。

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