48時間後のかいわれ大根

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すっかり種が割れて、根だけでなく、芽も出て来た。出来損ないのモヤシみたいな感じ。14日に蒔いたので、二日間でこれだけ育つ。今のところ、家中でもっとも暖かい、おいらの居間に置いてある。椅子の下で、ボロ布をかぶせて暗くしてあるんだが、双葉が開いたら薄めたハイポネックスを噴霧してやろう。種蒔きから収穫までは7日から10日間というんだが、気温でずいぶん左右されるので、急ぐんだったら暖かい場所がいいだろう。

スプラウト類はどれも栽培というほどのもんじゃない、芽が出るのを待つだけなので、何種類か、常時作っておけば、サラダには便利だろう。それに、スーパーで買うよりずっと安あがりです。



サンゴかいわれ大根は、葉も茎も赤紫色になるかいわれ大根の品種です。通常のかいわれ大根と同じように、いつでも場所を選ばずに栽培が可能です。栄養もかいわれ大根と同様にカロチンやビタミンCなどが豊富に含まれます。色がとても奇麗なのでサラダなどの彩りにも最適なスプラウトです。かいわれブロッコリーやかいわれ大根(通常)のと組み合わせてサラダなどに加えてみるのも楽しいと思います。手軽に簡単に栽培できますので、この「サンゴかいわれ大根」も栽培してみては。室内でも栽培できるので、キッチン菜園に最適です。
こちらは同じかいわれ大根でも、色付き。値段は同じだが、量が40mlと半分になる。それでもホームセンターの色無しかいわれ種子の半額以下。

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この貝割れは、緑LEDも効くかも?w
辛い貝割れが口直しに良いw

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