キャパ「崩れ落ちる兵士」の真相

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この番組、面白かった。キャパの撮った「崩れ落ちる兵士」の写真については、以前から「ヤラセ疑惑」があったんだが、それを現地取材で立証した番組で、いくつかの新発見で、事の詳細を明らかにしていた。そもそも、写真が撮られた日より以前には、その場所では戦闘はなく、キャパは演習に同行して撮っていたという事、決定的だったのは、画角をCGで検証して見ると、どうも原版はライカ判ではないようなのだ。実はこの時、恋人であり、同じく戦場カメラマンだったゲルダが一緒にいて、写真を撮っていた。ゲルダが持っていたのは、ローライフレックスです。で、沢木耕太郎とNHKが画角と背後の山並みを検証して、「崩れ落ちる兵士」を撮ったのが、ゲルダのローライフレックスだったのが明らかになった。しかも、その前後の写真をキャパのライカ判カメラが捉えていて、その時の様子がよく判る。演習で、突撃の訓練をしていたオッサンが、足を滑らせて派手に転ぶんだが、それを、条件反射的に捉えていたのは、ゲルダのローライフレックスだったのだ。コレね、ライカやコンタックスの誇った「速射性」神話を否定するような結論なのが面白い。実際、おいらもローライフレックス使った事があるんだが、速射性という意味では、その当時のライカ判カメラよりずっとマシです。自分のすぐ脇にいたこの兵士が、足を滑らせて「うわっ」とか言って転んだ瞬間、急いでカメラを向けてファインダーも見ないでシャッター押して、露出もピントもちゃんと合っているという、まぁ、その程度の技量は、本職の戦場カメラマンだったら誰でも持ってます。おいらでも、そういう場に居れば、ピントと露出は事前に合わせて、フィルムはちゃんと巻き上げておきます。



この写真は、詳しい解説が入らないままにアメリカのメディアで大々的に扱われ、反ファシズム闘争のプロパガンダに使われる事になる。そして、キャパもこの写真については多くを語っていない。おそらく、そんな有名になるとは思わずに、通信社に売り渡して、あとはあまり気に留めなかったんだろう。嘘つきなのは、反ファシズムの道具として、写真そのものは嘘をつかないのをいいことに、その裏で嘘のお膳立てをしたアメリカのメディアです。
キャパの「崩れ落ちる兵士」 "NHKと沢木耕太郎のヤラセ"か

マーブルキャット(新疆ウイグル自治区). 2013/02/24(日) 01:28:46.05 ID:YpY25zSu0

http://getnews.jp/archives/291083

キャパの「崩れ落ちる兵士」 "NHKのヤラセ"か
http://px1img.getnews.jp/img/archives/capa001.jpg
14:00:34 記者 : 寄稿

キャパの「崩れ落ちる兵士」 "NHKのヤラセ"か

洗濯機と並ぶ怠惰な国民の必需品は"洗脳機"、つまりテレビであるとわたしは思っている。先日家内が見ていたNHKドキュメンタリー「沢木耕太郎 推理ドキュメント 運命の一枚 ~"戦場"写真 最大の謎に挑む~」をパソコンの仕事をしながら、ちらちらとつい最後まで観てしまった。

話は、キャパのあまりにも有名なあのスペイン内戦で撮ったという「崩れ落ちる兵士」の真実を求めて沢木耕太郎という作家がスペインの現地に足を運び、ついにその真実をつかむという内容である。NHKの解説によると、「ネガは勿論、オリジナルプリントもキャプションも失われており、キャパ自身も詳細について確かなことは何も語らず、いったい誰が、いつ、どこで撃たれたのか全く不明なのだ。キャパに魅せられた沢木耕太郎氏は、20年近くこの謎を追い続け、今意外な「真実」にたどり着こうとしている。」

結論は、この兵士は撃たれても、死んでもおらず、兵士が足を滑らせたところをたまたま撮っただけであるというものだ。
これをこの写真と同日に撮られた何十枚かの写真と現地の地形との比較検証などによって明らかにしていくのだ。1936年当時のこの日にはその場所では記録上戦闘はなく、他の写真もこれが実戦ではなく、のどかな演習風景の一部であることを裏付けている。なんだか、これだけですでに"やらせ"である疑いは十分ではないだろうか。
トラ(西日本). 2013/02/24(日) 01:29:59.00 ID:BF0VCQdw0
キャパのキャパがキャパってしまったようだ
( ゚∀゚) キャパキャパキャパ
スナドリネコ(dion軍). 2013/02/24(日) 01:36:02.90 ID:lN5xY4EO0
これ見たけど明らかに遊びでとってる写真だらけだったわ
笑いながら突撃したり血も出てないのに騒いだりとアホらしかったわ
10  斑(宮城県) 2013/02/24(日) 01:50:46.49 ID:meKJ5B6h0
「ネットで調べたらNHK&沢木以前にもフェイクって指摘してる人がたくさんいるじゃん」
ってだけかよ
12  チーター(大阪府) 2013/02/24(日) 01:51:56.39 ID:O1z9WRh30
昔から戦闘での写真じゃないって言われてたのに
このNHKの番組で史上初めて明らかにしたって事が
ヤラセって言ってるみたい
16  イエネコ(東京都) 2013/02/24(日) 02:23:29.82 ID:hpC7kn8a0
>>12
遺書が見付かったとかのと同じだな
今回はじめてみたいな偽り
14  トンキニーズ(神奈川県) 2013/02/24(日) 01:58:39.91 ID:IVaFSvRY0
ロバート・キャパ/ゲルダ・タロー 二人の写真家
http://www.yaf.or.jp/yma/jiu/2012/capataro/
この番組ってこれの宣伝みたいなもんでしょ
15  シャルトリュー(庭) 2013/02/24(日) 02:20:50.59 ID:3vj7il/RT
前から言われてたことを沢木の新発見として発表したってこと?
沢木耕太郎のエッセイは好きだけど沢木自身になんとなくうさん臭いものを感じるのはなんでだ
19  ボンベイ(和歌山県). 2013/02/24(日) 03:08:10.87 ID:wkjjFU8a0
>>15
それ以外にも情報を隠してたみたいね、んでドラマチックに脚色した様子
しかもいま横浜美術館でキャパ展やってるってよ、ほんとテレビ局さんは商売上手すなぁw
21  ボルネオウンピョウ(庭) 2013/02/24(日) 03:33:04.18 ID:UbHrMemyT
>>19
なるほど
知らない人は沢木の語りとNHKの巧みな演出で騙されちゃうわけだな
17  サビイロネコ(チベット自治区). 2013/02/24(日) 02:29:26.47 ID:3kSSlTnOP
話には聞いていたが
現地に赴き、自分の目で見て、自分の耳で聞いて、カメラに収めて
そこまでやって初めて「これはこういう事だ」という事がナゼ「やらせ」だって事になるんだよ。
2次情報、3次情報をドヤ顔で持ってくる方が、よっぽどキツイっつーーーの!!
三日三晩苦しんだ末に氏ねよ
30  オシキャット(関西・北陸). 2013/02/24(日) 04:33:58.28 ID:EXb0DVt3O
>17
あなたが沢木さんか
22  ウンピョウ(福岡県) 2013/02/24(日) 03:43:36.13 ID:WcoIo3fA0
これ見た
他の写真との落差が面白かったw
23  ボルネオウンピョウ(愛知県). 2013/02/24(日) 03:46:52.90 ID:ahBK2+bD0
ライカM3で撮った写真にヤラセとか無問題
40  リビアヤマネコ(東日本) 2013/02/24(日) 09:58:15.79 ID:6KBfs+m50
>>23
M3の発売は1954年だお
キャパはContax
42  ボルネオウンピョウ(愛知県). 2013/02/24(日) 14:30:21.56 ID:ahBK2+bD0
>>40
M3じゃないのか 残念
カール・ツァイスも好きだけど
レンズはライカなんだろ
24  セルカークレックス(アメリカ合衆国). 2013/02/24(日) 03:50:50.89 ID:+wSdghVn0
ぼんやりスレタイみてたから「キャバ嬢」だと思ったw
「キャバ嬢の職場、いわば戦場とも呼べる場所で崩れ落ちる一人の女性!」
みたいな話が一瞬でフラッシュバックして、
「物理的に崩れ落ちたのか?」「精神的に崩れ落ちたのか?」とか色々考えてしまった
25 !kab-(やわらか銀行) 2013/02/24(日) 03:51:23.90 ID:WpqMJby60
>>1
話がややこしくならない様、本文では
キャパはヤラセ
NHKはパクリ
と、コトバを使い分けているのにお前はアフォか。
一番まずい所で本文を略してるし。
26  コドコド(京都府). 2013/02/24(日) 03:51:56.92 ID:8EcgIwwD0
この写真けっこう有名なやつじゃあ...
27  エキゾチックショートヘア(関東・甲信越) 2013/02/24(日) 03:56:50.65 ID:zPfbpvKOO
ベトナムの全裸少女写真を追い求めたのもNHKだっけか?
28  シャム(山陽地方) 2013/02/24(日) 04:09:10.58 ID:BDYQ/KgiO
横浜のキャパ展、NHKが後援なんだな
タイアップ企画のこの程度のヤラセ、いつものことでしょ
29  ソマリ(茨城県) 2013/02/24(日) 04:17:28.27 ID:ZR01b4uZ0
見たけど面白い番組だったからどうでもいいよ
31  エジプシャン・マウ(フランス) 2013/02/24(日) 04:49:06.25 ID:LJyvgEHn0
キャパも晩年は精神を病んでたし、鴨志田穣はアル中だったし、
戦場カメラマンは精神をぶっ壊すイメージがある
それとも精神がぶっ壊れそうな素質のある人が戦場カメラマンになるのか?
渡部陽一とかすでに普通の人と精神構造が違うっぽいし
32  マヌルネコ(島根県) 2013/02/24(日) 06:02:19.84 ID:pF3Uq3jh0
竿尾のDMZって漫画でこの兵士のポーズをトレースしてたな
33  スナドリネコ(兵庫県). 2013/02/24(日) 06:08:12.06 ID:6gLcQZrY0
はてブ上位

toru-nakata toru-nakata
ウィーランの「キャパ その青春」(沢木訳)を読んでいない人には事情が分かりにくい。今回の番組ではあの写真を撮った場所が特定できて、
撮影者がゲルダ・タローらしいということが濃厚になったという点が収穫。 2013/02/17Twitterでのツイートを閲覧8 clicks Add Starmochi_uma27boyasan

STARFLEET STARFLEET
「以前から言われていた」って番組でも冒頭部で触れてたけどねぇ 2013/02/17Twitterでのツイートを閲覧16 clicks Add Starabc1cba26BIFF

Louis Louis テレビ
「40年ほど前から欧米の写真家のあいだではキャパの"The Falling Soldier" はfake(やらせ )であることが常識になっている」40年前から
ある説の検証だと思いました/あと今回はゲルダが撮ったという点が重要だったかと 2013/02/17 Add Starzaikabou18BIFF
35  アメリカンワイヤーヘア(関東地方) 2013/02/24(日) 06:21:51.99 ID:ZfgOwHWCO
NHKスペシャル次回作な。
沢木耕太郎は少年時代に拾った、妙な形をした石を不思議に思って大切に保管していた。
そして今回、その石の謎を解くため、中国へ渡ると、なんと地球には6500万年以上前に巨大爬虫類が存在していたことが分かった。
NHKでは、この巨大爬虫類を恐竜と名付けた。
現在、恐竜展好評開催中。
39  白黒(茸). 2013/02/24(日) 08:56:27.23 ID:NNzVtRIt0
キャバ嬢スレかと思った
41  ジャングルキャット(埼玉県). 2013/02/24(日) 14:19:32.54 ID:t0Bx6DxT0
自身の新刊の宣伝と絡めて番組作るのはNHK的にありなん?



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コメント(12)

やっぱり射殺の瞬間ではなかったか。まぁそぉ云われてきたけど実証されると……。高校時分、写真部の主将を務めていたから、キャパとか沢田氏に対しても関心を抱いていたが。
所謂ヤラセ/演出ではなく、偶然、或る瞬間を切り取ったモノであっても、キャプション次第でで全く違った事実を伝えることになる。夕焼けの写真を撮って「東雲の-」とか短歌を添えても、当該地域の風景を知らねば疑問に思われなかったり。まぁ文藝創作系なら大目に見ても良いが。
キャパ当時は、従軍取材も今より規制が緩かったと聞くが、今ならキャプションで小細工するなんてのではなく、厳しく統制して、都合の良い事実だけ伝えさせられているのかも。
メディアにとっって、戦争報道はオイシイ。日本の新聞業界がハッテンした契機は、やはり日清戦争だろう。愛媛県松山市出身の正岡子規も従軍記者みたいなことをしたりしてた。続く日露戦争でも大きく部数を伸ばした。その後も新聞はハッテンし、軍部と野合するに至ったアッー。
湾岸戦争とか、テレビに映るミサイル発射も殆ど花火大会のノリだったし。発射する側の視点のモノしか大きく公開されないから、視聴者はゲーム感覚で見られるんだろうな。ゲームでは一々、スライムとか敵役に同情する必要もない。其のミサイルが爆発する現場は既存メディア上では公開されない。誤爆と称して非戦闘員が肉片と化し、人々が逃げ惑い幼子の泣き声が響く巷は、仲々放映されない。撃たれる側は、悠長にビデオ回したり出来ないし。
件の写真は、撃たれる側ただし兵士が「崩れ落ちる」瞬間として、其れが米メディアで大きく喧伝された。テーマは「反戦」だった。しかし写真は捏造だった。
一方、現在では、圧倒的優位に立つ側が調子よくミサイル発射している、一方的で偏った視点の映像だったり、惨劇の既に終わった場所で誰に殺されたか判らない子どもの写真に「シリア政府軍に虐殺されたとみられる」とか、「みられる」段階で決め付ける気満々なキャプションつけた写真が提示されたり……。
総体としての事実の一半のみ提示したり、一方に都合の良い解釈のみ押し付けることも、広義の【捏造】に過ぎないんだが。「嘘ぢゃない」と強弁するだろうが、事実の総体を適切に表現していないとの意味で、見る者に誤解を生ぜしめるとの意味では{広義の}捏造に過ぎない。
勿論、反戦という大義名分の下であれば、事実の捏造を大目に見るべきだ、とは決して思わない。こういう論理を許せば、珊瑚にカメラマンが傷を付けたり色々バカなことをしくさる。捏造は捏造である。
しかし翻って、どうも一方的で偏った表現の「事実」だけ垂れ流していると思しい現在の戦争報道には【結果的捏造】の疑いが濃厚なのであるが、反戦気分を盛り上げる捏造を責めるなら、現在の戦争報道を検証し、もし偏ったものであるなら、更に大きな声で責めねばなるまい。其れこそが、【現在】に於いて真に意味のあることだろう。40年も50年も昔の「捏造」を得々と指摘することより、遙かに意味が大きい。
それを只、「キャパが撮ったとされる有名な『崩れ落ちる兵士』の写真はキャプション上の捏造でした」とだけ声高に指摘する一方で、現在の戦争報道を厳しく検証しないなら、其んな糞下らぬ下等なスキャンダル番組を放映するとは何処の拝米売国放送局だよと思えば、やっぱり、そうですか。ふぉっふぉっふぉっ

> しかもいま横浜美術館でキャパ展やってるってよ、ほんとテレビ局さんは
> 商売上手すなぁw

> 主催:横浜美術館、朝日新聞社
> 企画監修(ゲルダ・タロー):ICP(国際写真センター、ニューヨーク)
> 後援:横浜市、NHK横浜放送局
> 特別協力:マグナム・フォト東京支社、CP+(シーピープラス)2013
> 協力:日本航空、みなとみらい線、横浜ケーブルビジョン、FMヨコハマ、首都高速道路株式会社
> ※本展はフォト・ヨコハマ2013に参加しています。

渋谷個人集金部と汐留法人営業部は同じ事業部、でしたっけ?

これ観なかったです、残念

昔はサーモンなんてホテルニューオータニ行くか
明治屋か紀伊国屋で3切れくらいのパックしかなかった。
でも今じゃ流通の進歩で回転寿司で2カン 95円
これぞ文明の進歩です。
今を楽しみましょう。

昔は写真を撮るということじたいが
大それたことで もうカメラを持っている
というだけで別格。
だから写真一枚の価値が今とケタ違いだったわけで
ましてや戦場に行って撮ってきたなんていったら
もうネ申レベルで 
そんな時代のことを それよりもずっとずっと
進歩した現代の人間が崇拝することに
もはや、まったくの意味がないと私は思います。

進歩した現代では
単なる写真撮りのフォトグラファーにはもう価値がなく、
あるとすればこうして濃いページを日々更新できうる
web作家とかに脚光があたっていると思います。


昔はニコンとかだってそれを持っているというだけで
ヘエー って思われていたのが70年代
それが今じゃどこの量販店にもあるし・・
・・え? 70年代って もう40年以上前なのか?
あちゃー

>嘘つきなのは、反ファシズムの道具として、
>写真そのものは嘘をつかないのをいいことに、
>その裏で嘘のお膳立てをしたアメリカのメディアです

このコメントにつきる。

そしてその手法は各分野でいまだに使われているわけで。
「わたしはウソは申しません」って連呼するヤツが信用できないのと同じ様なもんで。

今は、写真だけじゃなくて、動画でも適当な所を切り出して、都合の良いキャプションつける簡単なお仕事www

> しかもいま横浜美術館でキャパ展やってる

そこのHP見てきましたが、説明分かりやすかったです。それによると、この写真を撮ったころのキャパは、後の「キャパことフリードマン」とタローさんの共有ペンネームだったのを、タローさんが頓死したのをいいことに、フリードマンさんがちゃっかり独り占めしちゃったようです。これからは、藤子・F・不二雄じゃないけど、「ロバート・T・キャパ」とでもクレジットを入れてあげるとか。

「この「ロバート・キャパ」という名」は「当初フリードマンとドイツ人女性ゲルダ・タロー・・の二人によって創り出された架空の写真家であった・・」
「・・二人は、1936年春に「ロバート・キャパ」という架空の名を使って報道写真の撮影と売り込みをはじめます。仕事が軌道に乗りはじめてほどなく、フリードマン自身が「キャパ」に取ってかわり・・」

そもそも、ロバート・キャパなんて人はいない。
架空の人物で、アメリカ市場に売り込むために作られた、アメリカ風の共同ペンネームです。ゲルダは、若くして戦車に轢かれて死んだので、結果として生き残った方が名前を独占する事になっただけ。

この番組たまたま見ましたね
他局ですが「美の巨人たち」という番組も検証ものとしておすすめ

そのうち運動会のブルマ少女の写真も捏造とか言われそう・・・

こちらのコメントがおもしろいです。
http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/5b8cdef408ac2df624c6f23d567527aa
ドキュメンタリーとやらせは紙一重というのを、題材と番組の両方でやったわけですね。

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