三島のパワースポット・滝川神社

| コメント(19)
IMG_3931.jpg

滝川神社というのが三島にある。ごくささやかな神社で、地元でもほとんど知られてないのだが、ここが密かなパワースポットとして人気だというんだが。

IMG_3935.jpg

農道の先に、この小さな鳥居がある。裏に山田川というのが流れていて、水の音が聞こえてきます。

IMG_3959.jpg

不思議な形の樹木。ここは藤の花の名所として知られていて、季節になると見事だそうです。

IMG_3958.jpg

社殿はこんな感じ。鬱蒼と茂った緑で、昼間でも暗いです。

IMG_3956.jpg

実は、鳥居の正面がこの滝です。この神社のご神体は、「滝」なんですね。滝の上はワサビ田になっていて、豊富な湧水が滝となって落ちる。場所は、


大きな地図で見る

伊豆縦貫道の塚原インターの少し下。三島三恵台団地の下です。この湧水は箱根水系で、三恵台の下をくぐってこの地に湧いている。ここがパワースポットと呼ばれるようになった理由というのは、三嶋大社の神主さんが、ここで滝に打たれて身を清めるという風習があったからです。祭典の前日に身を清めたとか、宝物の虫干しの前に身を清めたとか言われているようです。今ではもうやってないらしいが、滝のそばまで歩いて行けるので、風水とかパワースポットとか水とか好きな人は、ここの水を汲んで帰ったりするらしいです。

コメント(19)

「結界」が判る人間が「パワースポット云々」と騒いでいるのかなあ?

高野山の結界も、なかなかだよ。
あれほど違えば,判るヒトには、わかりますよね。

木々も山々も、パワー出ているよ。


身の回りの波長(パワー)に気つかないヒトは、
いくら「良い場所」に行っても無駄だよ、、。


喩えるなら、「糠に釘」ですね。

神社をパワースポットとかいうのも結構だけどね
お賽銭入れろよ
お賽銭
小さな神社は維持するのも大変なんだよ
行くだけ行って「チャクラ」してるスピリチュアル女とかいるから戸惑うぞ

まずは金払ってからお願いごとするなり、チャクラしろ

風雪に耐えてるとはいえ、随分しめ縄がみすぼらしいなぁ。
行く方はお賽銭入れるように。神社にパワーなんかないけどねw。気の弱い人や霊感の強い人は行かないようが良いよ。蛇や犬が付いてくるから。

こう言う、普段神主の居ない神社って正月とかお祭りでも無いと賽銭箱を出してないんじゃないの?
賽銭箱を盗まれる方が痛いからさーw

ええと、ここが野次馬さんの苗字の地になるのかな?

関係ないけど滝川ルネッサンスの白濁王子こと痴漢・強姦・立命館の堤翔吾が兵庫県警の警察官になったって本当?

こんな事は可能だろうか

太陽光発電のパワーユニットに、ac/dc変換をした100vをつなげる。
電力会社から12円で仕入れて42円で売る。
パチンコ屋の屋根にパネルを付けて別棟から電気を引っ張ってパワーユニットに
接続。
こんなのも出来るなー、回路は中学生でもできる。
パワーユニットは50v~250vの入力だから発電量の少ない時間につねに100v
入力するようにする。
曇っていても、夜間でも常に40%の出力で発電しているように見える。

こんな事は可能だろうか

太陽光発電のパワーユニットに、ac/dc変換をした100vをつなげる。
電力会社から12円で仕入れて42円で売る。
パチンコ屋の屋根にパネルを付けて別棟から電気を引っ張ってパワーユニットに
接続。
こんなのも出来るなー、回路は中学生でもできる。
パワーユニットは50v~250vの入力だから発電量の少ない時間につねに100v
入力するようにする。
曇っていても、夜間でも常に40%の出力で発電しているように見える。

いいなあ。
貴船の奥宮になんとなく雰囲気似てる。
「気生根」っていうのは日本のいたるところにあると思うけど
水と木(気)でその精気を感じられるね。

>「滝」なんですねwww

 奈良の山奥なんかでで「え、こんなところに」と思うところに滝壺があって、大概は小さな祠が近くに祀ってあったりしますが、これは鬼神(悪霊)を封じ込めてある祠、とても嫉妬深く、カノジョと一緒に手を合わせて祈願しようものならお持ち帰りコース・・・
 観音様といえば、毎年恒例の吉野~大峰奥駈けツーリングで数年前、あれはR309(延喜式神社などパワースポット多し)からR168(東熊野街道)へ入り南下途中で西方向に山をしばらく分け入った、さらに枝道に日本最古(自己申告ですが)と看板のある小さな観音様が祀ってありますたwww さらにどんどん分け入ると、急に視界が広がって2万5線分の一地形図にも載ってない舗装路・・・うおっ、ワゴンが一台、なにやらクルマにはちいさな鳥かごがいっぱいおっぱい・・・うおっ、メジロぢゃないかwww 挙動も、言葉も怪しいおさーんふたりの正体は、そう密漁探検隊だった、のでしたwww

土地に執着する負のパワー(乃至生靈の執念)を拾ふものと腦内解釋が成立しました。

> 霊感の強い人は

お賽銭箱がない場合、戸に穴が開いている場合が多い。
そこから、中へお賽銭を投げ入れる。
私はそうしています。
中を見ると、お賽銭がちらばっています。

なんか蚊に刺されそうな場所だなー

>社殿はこんな感じ。鬱蒼と茂った緑で、昼間でも暗いです。
  
いなかっぺ大将じゃない方のニャンコ先生が飛び出して来そうですね。
 
蛍光灯が灯ってるのかな?
これからの季節、カブトムシやらクワガタやら蛾やら集まって来そうですねぇ~
 
>なんか蚊に刺されそうな場所だなー
ハッカ油を塗りたくるとヤブ蚊やらブヨやら寄ってこないらしいですよ。


>お賽銭入れろよ

たまにはお掃除してやれよ

鳥居にもコケが生えテンじゃん

まいまいの泉って言うのがあったぞww
http://kigaku.jpn.org/water/index.php?e=162

苔は有った方が良いと思うんだけどw

屋根に積もった落ち葉は落とした方が良いけどw


>苔は有った方が良いと思うんだけどw

そうね、だれかマリネのネタにするかもしれないし?

そうじゃなくてw

苔が生えてないと時間の重みが無いって感じでw
ムダに伸びた枝は選定するなり落すなりして滝が見えるようにした方が良いかもねw

ド田舎の南相馬市の実家で鉄工所を経営していた親父
村の鎮守の神様わぁ~というような神社の社殿のオールニューの仕事をしたことがある。
はぁ???なんで鉄工所の職人が請ける仕事じゃねぇぞ!
とおもっていたら
どうも氏子の積み立て預金が少なくて、オヤジに仕事のお鉢が廻ってきた。
通常、神社の社(本殿やヤシロ)というのはフル木造だで
200~300年ぐらいの寿命を勘案して建てるらしいが金がない。
そこでオヤジが徹底的な防錆塗料の鉄骨で建てれば?
と地元の集会で発言したらOKとなった。
本当に小さな神社の社だったが予算は500~600万だった。
(昭和55年ごろ:掘っ建て小屋程度の大きさだった)
だがぁ~総計費用1200万ぐらいになった。
私のオヤジは、神社仏閣の建築資料や美術資料を買い漁り
神社の構造や形状を精巧に再現した
結果、工期2倍でコストも2倍以上の鋼鉄製神社を完成させた。
もちろんコスト増加分は自腹・・・
偏屈で頑固者のオヤジが造った神社は
伝統的な形状・機能を最優先として、コスト増加分の氏子に請求しなかった。
その影響は大きく、私のアニキは進学できなくなって自衛隊に入隊したwww
私も大学進学は知らんから、自分で何とかしろと言われた。
パワースポットや歴史ある遺構が継続保存しているのは
地元の住民の努力もあることを忘れないでください。

コメントする

欧米人の見た幕末日本
千代姫モールえすの屋店
空気清浄機情報
ポルノ雑誌の昭和史 (ちくま新書)

最近のコメント


ネットゲリラの夏祭り

ルンミーブルースバンド

チョトマテクダサイ
戦場のテディベア
on the road
追悼・宇佐英雄/柳ケ瀬ブルース

アーカイブ

  通販専用水着屋さん

帆船Ami号

ずっと富士山